当院紹介

当院の特徴

怪我の治療は
お任せください

怪我の治療

怪我(骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷、肉離れ等)と言っても、症状や来院した目的により治療方法は異なります。当院では痛みの原因を根本から治すというだけではなく、患者様の希望・要望に合わせて一番適した治療をご提案いたします。

スポーツ外傷
スポーツ障害は当院へ

スポーツ障害

怪我の状態は勿論ですが、来院した目的も患者様によって異なります。当院では患者様の希望をお伺いし、いち早く競技生活に復帰できる様に最善の治療法でサポート致します。スポーツ外傷・スポーツ障害でお困りの方は是非ご相談ください。

交通事故治療で
お悩みの方は当院へ

交通事故治療

交通事故によって負った外傷・怪我の治療には専門的な知識が必要です。当院では十分な状況判断から症状に合わせた適切な治療を致します。交通事故治療でお悩みの方は是非一度当院にご相談ください。

往診に伺います

往診

様々な状況・ご理由でご来院できない患者様のために当院では往診を行っております。曜日や時間、治療内容の詳細等はお電話にてお気軽にお問い合わせください。

柔道を通じて子供達の育成にも力を入れています

柔道

当院は接骨院の他に高崎市佐藤柔道場師範代として、柔道の稽古を通じて礼儀作法や思いやりの心を指導し、強い心と身体を持った子供達の育成に力を入れています。見学・体験希望は随時受け付けていますので、お気軽に当院までご連絡ください。

院長挨拶

院長

はら接骨院 院長
原 泰之
柔道整復師、講道館柔道六段

私は人の笑顔が大好きです。
小さい時から人の笑顔が大好きです。

今、私ができる事は、接骨院で、患者様に笑顔になっていただく事です。
そのために月に1・2回東京、大阪など講習会に行き、日々変わる施術、その人、その人に合った施術など勉強し、患者様の生活様式のアドバイス(寝、食、歩、坐、話、笑)施術を、 させていただいています。
おかげさまで開業27年経ちました。
今までの経験を生かし、全ては患者様の笑顔のために頑張ります。

院長経歴

略歴

昭和43年
誕生。群馬県出身
昭和61年
前橋育英高等学校卒業
平成元年
花田学園 日本柔道整復専門学校卒業
平成元年
柔道整復師 免許取得
平成 4年
前橋小相木に開業

現在

  • 漢方食養研究会(奇人会)会員
  • スパイラルテーピング協会会員
  • スパイラルテーピング協会会員 理事
  • スパイラル療養腰痛専門師
  • スパイラルアスレチックトレーナー上級クラス
  • 日本国際健康気圧協会 オペレーター認定
  • 機能訓練指導員認定柔道整復師
  • NPO法人日本手技療法協会会員
  • スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会員
  • 高崎佐藤柔道場 師範代として幼稚園~中学3年まで指導する。全国柔道選手権大会、各種全国大会優勝など、多数選手を輩出する
  • 前橋育英高校 柔道部 外部コーチ、専属トレーナー、OB副会長、陸上部・バスケットボール部 スポーツトレーナー
  • 群馬県陸上連盟から委嘱され、国体に群馬県選手団のトレーナーとして同行する

スタッフ紹介

スタッフ

小松 匠柔道整復師

痛みが一日でも早く楽になるよう手助けをします。
来院された方達に笑顔で返って貰えるよう努めます。

スタッフ

原 小百合鍼灸・あんま・マッサージ師

スパイラルテープに加え、鍼・灸・マッサージで患者さんの痛みを緩和し、笑顔がみられる様精進して参ります。
よろしくお願いします。

スタッフ

原 由薫助手

息子です!いま接骨院の学校に通っています。
平日の午前中だけいます。
みなさんが笑顔になって帰れるように手助けをします。

スタッフ

井上 裕加里受付

患者様の「良くなりました、本当にありがとう。」というお言葉と笑顔、そしてコミュニケーションに日々幸せを感じております。頑張っていきたいと思います。
よろしくお願いします。

施術の流れ

STEP1予診票
予診票来院された際に現在の症状等を問診票に記入していただきます。
STEP2問診
問診問診票に従い、身体の状態、「いつ」「どこで」「どのように」「どうしたか」をお聞きします。
アレルギー、精神的疾患等も事前にご確認いたします。
STEP3検査
検査OT-103スパイラルテーピング治療器で検査を行い、身体のバランスを診て施術を行います。
脈診をして、身体の状態も診ます。
STEP4施術
施術スパイラルテーピング療法
スパイラル通電療法
スパイラル運動療法 等

その他に、院長が各患者に対してその症状にあった治療器をご紹介し乗っていただきます。
施術前は、テーピングを行うことでかぶれなどが起きないかを聞いてから行います。

テーピングを貼布できない患者様もスパイラル通電療法やスパイラル運動療法で痛みが緩和されます。

よくある質問

整骨院や接骨院に行くと、電気をあてて揉んでもらえるのにどうして筋肉を揉んではいけないのですか?
それは痛みのある場所を押さえたり、揉んだりすることによって、かえって症状が悪くなって痛みが出ることがあるからです。
なぜなら、患部(痛く感じている場所)は炎症などの原因により皮膚が、正常な緊張を保つことができなくなっています。
そこへ、直接揉んだり押さえたりという刺激を加える事により正常に筋肉の緊張を保つセンサーが、働かなくなることで治りがいっそう悪くなるのです。
人の身体は毎日、その日によって患部の状態が変わってきます。
ですから当院では検査機器を使用して、痛みの原因を明らかにします。
毎日検査することによって、その日の身体の状態にあった治療を行います。
揉む以外に何か身体にとってとっても気持ち良くて、なおかつバランスの崩れないものって何かありますか?
筋肉は皮膚と筋膜によって覆われていて、皮膚の中には触覚(表皮、真皮)、圧覚(皮下組織)、痛覚(表皮)を感じるポイント、筋膜には筋肉の緊張を調節するポイントがあります。このポイントを受容器といいます。
揉んだりすることによって皮膚、筋膜の受容器に強い刺激が加わると、正常な筋肉の緊張が保てなくなります。筋肉は緊張しすぎても、緩みすぎても本来の力が出せません。
マッサージをすることによって筋肉の緊張が緩んで楽になったと感じても、それは一時的なもので痛み自体が治っているわけではないのです。
そこで当院では、まったくオリジナルのウエーブ療法という治療法があります。
トラブルの原因となっている筋肉の働きや、筋肉の作用する方向にあわせて処置をおこなうもので、痛みを伴わない身体にやさしい治療法です。
筋肉の異常な緊張がとれ、施術後すぐに身体が軽くなったと実感することができます。
ぜひ一度、お試しになってください。
テープを貼ってもらいましたが、他に痛い所があるので湿布薬を貼っても大丈夫ですか?
貼らない方が良いと思われます。
スパイラルテーピングは検査・測定を行った上でテープを貼付していますので、これ以外の貼付物(湿布等)を併用して貼ったり、磁気ネックレス等を身に着けた時には、テープの効果が弱くなり痛みが出ることがあります。
もし痛い所があれば先生にご相談ください。
アレルギー体質で直ぐにかゆくなったり、かぶれたりするのですがどうしたら良いですか?
スパイラルテープはかぶれにくい素材を使った粘着性テープですが、時々かぶれる方がいらっしゃいます。そのような方にはテープ治療を使わず治療を行っています。
スパイラルテーピング療法にはテープを貼ること以外に通電療法や運動療法などもあります。あなたに適切な療法が見つかると思いますよ。
テープを貼ったまま入浴しても大丈夫ですか?
入浴しても問題ありません。
ただし、あまり強くこすったりすると剥がれますので気を付けて下さい。
他の接骨院でテープを貼ってもらったのですが、痛みに変化がありませんでした。どうしてですか?
痛みに対して変化が無いと感じられても、関節の動く範囲が広がっていれば症状が改善されています。続けて治療を受けられると関節の動く範囲が広がり、徐々に痛みも軽減していきます。
スパイラルテーピング療法は専用の検査機器OT-103を使用することで、その日の身体の状態に合った治療を行っています。スパイラルテーピング療法はスパイラルテーピング協会会員の治療所で受けられることをお勧めします。
以前、本を購入してスパイラルテープを試してみたが、痛みに変化が無かったのはなぜですか?
出版された本は万人を対象にして書かれたものです。
しかし、1人1人の体調や痛みの原因により症状は違います。
スパイラルテーピング療法を行う際には、検査を行った上でテープを貼っていきますので、もし本を参考にして症状にに変化が無かった方は、スパイラルテーピング協会会員の施術所で施術を受けてください。
他の接骨院や整形外科では痛い場所に湿布を貼っていただくのですが、どうして貼らない方がいいのですか?
スパイラルテープは患部の症状によりテープの太さを変えて貼ります。
熱をもっているときは太いテープを貼ることで、皮膚温を下げ、冷えているときは細いテープを貼ることで皮膚温を上げるという効果があります。
ただ冷やしたり温めたりするのではなく、その時の身体にとって適切な皮膚温に調節して回復を早めてくれる働きがあります。これはサーモグラフィーという皮膚の温度の変化を測定する機械により、テープを貼付後約8分で皮膚温が1~2度変化することが科学的にも証明されています。
これらのことより怪我をして腫れているときにも湿布を貼らずにスパイラルテープを貼る方が、効果があると考えられます。
またテープを貼っている上または離れた場所でも湿布を貼ってしまうと、テープの効果が弱くなり回復する力も落ちます。
検査・測定をした上でテープを貼って身体の回復する力を高めますので、湿布などを貼らずに施術を続けた方が早く痛みが取れていくと考えられます。

院内写真

  • 外観
  • 1階 施術室
  • 2階リハビリルーム
  • 2階リハビリルーム
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フィジオショックマスター

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